半導体素子/レーザーユニット
レーザーダイオード/レーザー光源ユニット
レーザーダイオード/
レーザー光源ユニット
レーザー光を発生する「半導体の素子(チップ)」のことです。
レーザーダイオードに電気回路や温度調整装置、レンズなどの光学部品を組み込んだ、レーザー光源のセット・ユニットです。
- LD:基本的に他の機器に組み込む部品として使います。
- LM:そのまま光源として使えるパッケージ製品です。
仕様
| メーカー | OPNETI | ||
|---|---|---|---|
| 原産国 | 中国 | ||
ラインナップ
| レーザーモジュール(光源ユニット) | PDFダウンロード |
| PM Cバンド掃引波長レーザーモジュール | |
| 高出力 1550nm PM DFB レーザー モジュール 13dBm | |
| PM ファイバー L バンド統合チューナブル レーザー モジュール (PMTLM) | |
| PM ファイバー C バンド統合チューナブル レーザー モジュール (PMTLM) |
| レーザーダイオード(半導体素子) | PDFダウンロード |
| CWDM(1270~1610nm)TOSAレーザーダイオード | |
| DFB 5mW CWDM TO56 レーザーダイオード | |
| 638nm TOSAレーザーダイオード60mW | |
| DFB 10mW ITUグリッドバタフライレーザーダイオード | |
| PM DFB 10mW ITUグリッドバタフライレーザーダイオード | |
| DFB 10mW CWDM±2nmバタフライレーザーダイオード | |
| PM DFB 10mW CWDM±2nmバタフライレーザーダイオード | |
| 冷却TO60レーザーダイオード(ガス検出) | |
| DFB 10mWバタフライレーザーダイオード(ガス検出) |
【用語補足】
・PM(Polarization Maintaining):偏波保持
・WDM(Coarse Wavelength Division Multiplexer):粗波長分割多重
・TOSA(Transmit Optical Sub-Assembly):送信用光サブアセンブリ
導入までの流れ
01
お問い合わせ
お見積依頼
お問い合わせフォームもしくはお電話で受け付けしております。ぜひご相談ください。
02
製品お見積のご案内
お客様のご要望に合わせて、当社で取り扱っている製品情報およびお見積のご案内をいたします。
03
ご注文
ご注文書をメールまたはFAXにてお送りください。
04
請求・お支払い
担当者より請求書をメール送信致します。注文内容に間違いがないかご確認いただき、お支払い手続きをお願い致します。ご入金を確認後手配を進めます。
05
納期連絡・発送
納期が分かり次第ご連絡致します。在庫のない場合は、取り寄せとなるため、納品まで2週間~1か月程度かかる可能性があります。
06
製品のお届け
万が一、お届けした製品に欠陥があった場合やご注文内容と異なっていた場合には、製品到着後恐れ入りますが7日以内にご連絡ください。

